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  • 岡島幸男

ASFで利用している技術について(2019年4月)

最終更新: 2019年6月4日

ディレクターの岡島です。


2018年10月の開設以降、アジャイルスタジオ福井では、延べ6件の開発支援を実施しました(うち3件が継続中です)。

内訳は、BtoCサービス開発が2件、BtoBサービス開発が1件、業務システムが1件、スポット的なPoC支援が2件で、利用したクラウドプラットフォームは、AWSが5件、GCPが1件です。


利用技術をキーワードだけリストアップすると、、


- AWS EC2、S3、Lambda、CodeDeploy、RDS、 DynamoDB、GCP GAE、Cloud SQL、G Suite、Google Apps Script、React Native、Vue.js、Java、SpringBoot、Node.js、Circle CI、TypeScript、Ansible、Docker、GraphQL、Terraform、Serverless Framework、GitHub …

などなどですね。基本は、お客様のニーズとトレンドに合わせてどのような技術でも採用していくアプローチですが、やはりAWSへのニーズが高いです。


チームの人数は、2名~大きいところで10名を超えているところもあります。Scrum的には10名は多すぎるのですが、内部的にはサブチーム化しています。ASFのサービスはあえて言えば「チーム貸し」なのですが、スポットであればエキスパート単体による支援も可能なので、どんな困りごとでもお気軽にご相談いただければと思います。



アジャイルスタジオ福井では、実際にアジャイル開発を行なっている現場見学を受け入れています。ご興味があれば、こちらへからどうぞ。



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